 |
 |
| 精密機構部品 |
精密機構部品 |
 |
 |
| 精密機構部品 |
プレス部品 |
|
|
 |
 |
 |
|
■品質レーダ
- 最大30万ショットのモニタデータを瞬時に分析し、成形ロット間のばらつきや成形不良を分析。
■成形条件履歴
- 変更時刻、条件名称、変更前後の設定値、ショット数の履歴を確認。
- 成形条件履歴で条件調整のノウハウを蓄積 → 金型の立上げ時間の短縮。
■樹脂特性評価システム
- 樹脂流動係数、成形温度などの樹脂の品質管理に必要な樹脂のノウハウを蓄積。
|
|
|
 |
| 1.成形工場をクリーンエリア化 |
 |
 |
成形工場をクリーンエリアとし、埃の付着を嫌う超精密部品の生産を強化しました。 |
| 2.除電、防塵力アップ |
 |
 |
自社開発の部品収納装置により、除電、防塵力をアップさせました。 |
| 3.クリーンルーム(検査) |
 |
 |
光学機器関連部品等は数十ミクロンの塵にも配慮して、成形後の二次処理、検査作業はクリーンルーム内で行います。 |
|
 |
| 1.品質情報監視システム・生産監視システム |
 |
成形条件の挙動を分析し、安定成形域の監視幅を設定。
成形条件の再現性にはキャビティ内の圧力波形で確認します。 |
| 2.金型破損防止 |
 |
 |
画像監視装置の導入により、金型に部品が残っていないかをチェックします。
これにより、ダブルショット等による金型破損を防止いたします。 |
| 3.フープ成形 |
 |
一般にフープ成形は竪型成形機により行われておりますが、竪型成形機は設備コストが高いというデメリットがありました。
当社は、横型成形機を独自に改良し、フープ成形を横型成形機で行うことを可能にしました。 |
|
| ↑ ページの先頭にもどる |
 |
プレス加工及び旋削加工については、高精度、微細、L/Dなど加工限界に常に挑戦をしております。
また、Q・C・D対応はもとより、提案型の受注活動を推進し、二次加工、二次処理の体制も整備され、お客様の要望に対応いたしております。 |
| ↑ ページの先頭にもどる |
 |
 |
 |
|
■厚板自体をプレスで薄くして平鍛度を持たせ強化
■最小0.3mmの微細なカーリング加工でパイプの製作が可能 → 低価格で量産
|
|
|
 |
| デジタルサーボフォーマ
NS1-1500 |
| 最新鋭機の導入により、高品質な製品の安定供給が可能となった。 |
|
 |
| 社内製装置を駆使し、常に工程能力を把握した生産活動を推進 |
|
 |
| カーリング加工 |
| 外形0.3mmのカーリングが可能 |
|
|
| ↑ ページの先頭にもどる |
 |
 |
 |
 |
| CNC自動旋盤 |
| B12改造によるポリゴン加工R04による微細複合加工が可能 |
|
 |
| カム式旋盤 |
| ウォッチ仕様に改造した高精度カム式旋盤、±3μを可能にしました。特にΦ2.0以下の細物に適します。 |
|
 |
| ポリゴン加工 |
| カム旋盤改造により、低コスト、ポリゴン加工が可能になった。40μの微細加工も可能。 |
|
|